28歳独身男性エンジニアの人妻出会い体験談

毎日仕事に追われて癒やしが欲しくて出会いを探して居ました。
ある日、仕事帰りのコンビニでエロ雑誌とビールを買って帰宅。
そんな毎日に終止符を打つため雑誌に広告が出てたワクワクメールに登録。

疲れてるから甘えたいなと思い、人妻を募集してみた。
昼間なら時間が取れるかもしれないと考えたからだ。

書き込んだのはもう深夜2時を回っていたので、募集をかけて就寝。
翌朝起きてメールのチェック。
「来てる来てる!思ったより大量だ!」
予想通り出会いを探している人妻が多かった。
その中でも子持ちの同い年のメールに目が行った。

「旦那が女扱いしてくれません。男らしい人との出会いを求めています。」
よし!俺が女の喜びを思い出させてやろう!

人妻との出会いを何度も体験している俺は、速攻返事をして、2日後にはメアドゲット。
子供を幼稚園に送った後に会うことになった。
2つ離れた駅前通りの喫茶店で待ち合わせ。
ちょっと付かれた感じで黒髪をひとつに束ねてピッタリとしたセーターにロングスカート。

「こんにちは、はじめまして。」
何気ない会話、同年代なので話題には困らなかった。
旦那の愚痴でも聞かされるかなと思ってたから安心した。
少しエッチな話になって来て、そろそろホテルにでもと声をかけようとしたら、
「今日はあまり時間がないの…だから…」
最後までは行けそうにないか…。

「今日はフェラで…イかせてあげるから…」
仕方ないけど何もないよりはとオレの車に移動。
じゃホテルにと思うやいなや彼女がいきなりアソコを触ってきた。
「わざわざホテルはもったいないわよ、この次に…ね?」

なるほど次はヤレるのか!
ポロンと出されたアレをシコシコ。
「なんだか久しぶりでクラクラしちゃう」
なんて可愛いこといいながらぱっくりフェラ。

さすが人妻、吸い付きがすごい。
じゅぼっじゅぼっと嫌らしい音を立てながら左手はタマタマへ。
至れり尽くせりのフェラで我慢できなくなり入れたいと言ったんだけど、今日は無理よと断られた。
その代わりすごい高速ピストンフェラで人妻の口へたっぷり出しました。

「私も次まで待てなくなっちゃう…」
なんていいながら来週始めにまた会う予定。
旦那にバレないように気をつけなくっちゃ。